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2016年7月27日 旬報社
がん診療の第一人者、帯津良一先生が見出したがんに負けない太極拳。 その真髄を乳がん経験者のアグネスに伝授。 |
| ●スタンフォード大に三人の息子を合格させた50の教育法 |
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2016年3月7日 朝日新聞出版
あの「アグネス論争」から約30年。「アグネス論争」からスタンフォードへの道が始まった! ゲームと漫画は高校生までやらせない、漢字テストを出さなかった息子にお説教8時間! 信念を持ってとことんやり抜いた“アグネス流教育法”が今、明かされる! そんなの無理! やりすぎ! とあたなたは片付けられますか? 教育の本質とは? 親の役割とは? 改めて考えさせられる、「教育実用書」です。 |
| ●ひなげしの終活−人生の最期にどんな記号をつける? |
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2015年12月11日 パブラボ
2015年8月に還暦を迎えたアグネス・チャンが、「終活」をテーマに本を書きました。 日本ユニセフ協会大使として数多くの紛争中の国々へ視察するなかで、アグネスは国連の規定になっている遺書を書くことが日常となりました。何度も遺書を書き、さらに、2007年に乳がんを宣告されて「死」と正面から向き合うことになります。 そのときから、アグネスが思い描いてきた「終活」について本書で紹介しています。 終活というと財産管理やその残し方の問題ととらえられがちですが、「財産となるような年齢の重ね方をしたい」とアグネスは本書で提案しています。 いかに人生を楽しく生きるか、残りの人生を有意義に過ごすか、かどんな考え方や生き方をすれば周りの方たちと「笑顔でお別れ」できるようになるのか、生きるためのヒントがたくさんつまった本です。 |
| ●女性にやさしい日本になれたのか−終わらない「アグネス子育て論争」 |
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2014年9月20日 潮出版社
アグネスが27年間の沈黙を経て、初めて「アグネス論争」を含め、真正面から女性問題を語る。。 「女性が輝く日本を実現するために」頑張る女性の背中を押してあげる1冊になっておりなます! 全国の書店やインターネットサイト「アマゾン」などで購入出来ます! これを読んだあなたは、きっと身近にいる女性に薦めたくなる1冊です。 |
| ●わたしもぼくも地球人−みんな地球に生きるひとPart4 |
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2014年7月18日 岩波ジュニア新書
アグネスの著書でロングセラーとなっている「みんな地球に生きるひと」シリーズの第4弾!! 「わたしもぼくも地球人−みんな地球に生きるひとpeat4」が7/18に発売となりました! 前作から7年、、、この7年間でアグネスが見て感じてきたこと、皆さんに伝えたいことがいっぱい詰まった1冊となりました。 子どもから大人まで、是非、皆様に読んでいただきたいと思います! |
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2013年2月22日 東京書籍
国民総生産より国民総幸福量を大切に考え、国民の9割が幸せだと答える「幸せの国」ブータン。実際に視察して見えた政策、医療、そして国民の生活とは…。
学校や医療現場、GNH(国民総幸福量)委員会への取材も行い、ブータンの掲げるGNH政策とはどういう政策なのか、そして国民は決して裕福とは言えない暮らしの中で、なぜそこまで幸せだと感じることが出来るのか、その答えがこの1冊に書かれています。物が溢れ、何不自由ない生活を送る日本に本当の意味の幸せを伝えられる1冊ではないでしょうか。 |
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2008年10月1日 現代人文社
「胸はちょっぴりちいさくなったけど、ハートはおおきくなりました」 コンサートの延期によって、偶然に発見できた乳がん。手術、放射線治療を経て、現在ホルモン治療の真っ最中。手術と、治療によって生じるさまざまな身体の悲鳴に耐えながら、つねに明るく元気に困難を乗り越えてきたアグネス•チャン。そのパワーの源は・・・? |
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2008年5月3日 潮出版社
唾液腺腫瘍・乳がんという二つの病を乗り越え、新たにいただいた私の生命。 それは「平和の歌」をみなさんの心に届けるためにあると思っています。 私は声の届く限り「平和の歌」を一生懸命に、心をこめて歌っていきます。 歌声が響くところに、平和は広がる。 そのことを“朗らかに”信じながら―。
さらっと読める上に、読み終わったあとにはなぜか自分も頑張ろう!という気持ちがわいてしまう、日本デビュー35周年を迎えたアグネスが紡ぐ、感動のライフストーリーです。 |
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2008年3月10日 近代映画社
子育てに悩むお母さん必見!!
●子供をすぐ叱ってしまう時は? ●愛情ははっきり言葉で表現しよう ●子どもとの約束は必ず守ろう
忙しい方でもスッと読めます。 アグネス流子育てのノウハウがぎっしり詰まった本です。 お子さんのいる方は、気持ちが楽になり、子育てが増々楽しくなる!?いない方は欲しくなる!?アグネスの思わず吹き出してしまうようなおもしろエピソードも満載です!
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2007年12月1日 主婦の友社
月刊誌「健康」の2年間の連載からまとめられた料理本です。 体に優しいスープの作り方や、美味しい家庭料理がたくん紹介されています。 「毎日の食事の参考になれたら、うれしいです」とアグネスもお勧めです。 |
| ●差別のない世界をつくる (国際社会のルール 3) |
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2007年11月26日 旬報社
アグネスが語る人権の話。 「特に子供たちや若者に読んで欲しいです。大人になる前に、知って欲しいことを書きました。もちろん大人にも読んで欲しい。人権について考える種になれたら、幸いです」とアグネスは言っています。 |
| ●家族ってなんだろう (子どもだって哲学 (3)) (単行本) |
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2007年8月30日 佼成出版
アグネスのテーマは、「いい家族ってどんな家族?」です。 他にも立松 和平、三宮 麻由子、星野 哲郎、古東 哲明 など先生たちのエッセーも載っています。佼成出版から発売中です。 12歳から読める!生活の中で探求する哲学書!
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| ●しあわせを見つける マザー・テレサ 26の愛の言葉 |
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2007年8月24日 主婦と生活社
「あなたはひとりじゃない。」 愛に飢えた人々のために、アグネスがマザーの愛の言葉から26のフレーズを厳選。悩みと不安に揺れる現代日本人の心に響く、愛のメッセージを感動的にひもときます。 |
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2007年7月3日 産経新聞出版
新聞の記事を元に、アグネスの話が載っている新刊です。 著名40人が語る失敗をこう生かした・・・ 誰でも失敗しています。でもそれを糧に頑張った人がいます。 |
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2007年1月19日 岩波ジュニア新書
アフリカの少年兵、戦乱のイラクで生きる少女、 エイズに感染した若い母親、 アジアやヨーロッパで売られる子ども…… 世界を少しでもよくしたいと願うアグネスのふれあい旅は続きます。 ユニークな親子のつきあい方や、日本の子どもたちへのきびしくもあたたかいメッセージもうれしい、 大好評の前2薯に続く感動体験満載の第3弾。 |
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2006年3月15日 EH春潮社
アグネスがプロデュース。本を開くと色とりどりの様々な誕生日花を見ることができます。366日を現すカラーとその季節に咲く美しい花々が、誕生日のメッセージとなって語りかけます。あなたのカラーイメージフラワーを探してみてください。ちなみに、アグネスのイメージフラワーは?お楽しみに。
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2006年2月14日 家の光協会
香港出身のアグネスが、母親から伝授された薬膳料理のノウハウを集大成したもの。 “おいしく食べてクスリになる料理”のレシピ30品を中心に、薬膳デトックスの基本的な考え方、簡単にできるストレッチ体操法などが解説されています。 |
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2005年10月20日 発売 講談社
この本は、共に三人の子どもの母親であるアグネスと喜多嶋洋子さんが、結婚に至るまでの道のりや夫とのかかわり、ままならぬ子育て、自我との葛藤などを赤裸々に語った対談本。昔の貴重な写真が満載。アグネス論争の真相も分かる1冊です。「 特に女性に読んで頂きたい」とアグネス。もちろん男性にもお勧めです。 読み終わるとさわやかな気持ちになる本です。 是非読んでみて下さい。
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2004年12月20日発売 新日本出版社
聞いて下さい!世界でいちばん声の小さな子どもたちのさけび声を。 どんなに状況が厳しくても、そこに子どもがいる限り希望はある、未来はある。 日本ユニセフ協会大使としての視察記録 |
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2004年8月1日発売 かもがわ出版
世界とアジアの中での日本の果たす役割は、平和、ものづくり、世界貢献の三つの柱で。日本を愛するがゆえに怒り、憂い、提言する。 |
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2004年1月25日発売 東京ニュース通信社
本書は、「船の旅」{そこに星があるから…}のエッセイの中から、50編を再び再構成したものです。 「家族愛」「地球愛」を織り込んだ旅のエッセイ集。 |
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2004年1月20日発売 岩波ジュニア文庫
1人の先生との出会いがその後の人生を決める 事は多い。作家、科学者、写真家、タレントなど、 各界で活躍する12人が、影響受けた、背中を後押し された、一言、思い出を熱く語ります。 こんな先生になりたい! こんな先生にめぐり会いたい!という、 あなたに贈る、人生の先輩からのメッセージ。 |
| ●この道は丘へと続く〜The Road Winds Uphill All the Way |
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2003年9月15日発売 共同通信社
仕事と家族の両立を試みている 多くの父親と母親に贈る アグネスからの新たなメッセージ。 小子化日本に一石を投じる話題の書。 |
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2002年11月15日発売 ブティック社
楽しく作って、美味しく食べて 体の中からきれいになれる料理を 一杯紹介しています。
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2002年10月10日発売 幻冬舎
「死ぬことすら恐くない」 「私は愛を貫く」 恋をするから混乱におちる… 恋をしなければ普通にいられたはず。 5人の女たちの激しい心情に深く癒される アグネス・チャン書下ろし小説集。 |
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2002年4月10日発売 幻冬舎
恋は媚薬か、毒薬か。 完成された人間など存在しないが、 完璧に恋に落ちることがある。 愛しあわずにはいられない男と女の、 残酷なまでに甘美な運命を 描いた9つのラブストーリー。 |
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2001年3月20日発売 立風書房
「子供の心は無限大の宇宙です!」 子供の個性を優しく豊に育てる本です。 日々の育児を通じて、家族がつくられていく様子 ほのぼのと描かれてます。
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2001年1月25日発売 講談社
この絵本は、先入観なしで知り合った ねことねずみが仲良く遊ぶ物語です。 戦争のある時代でも先入観をなくせば 敵と思った相手も友達になれる存在かもしれない…。 大切なメッセージが日本の子どもたちに 伝わるように心込めた絵本です。
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2000年10月30日発売 佼成出版社
親子の関係はいつもTWOWAYでなければいけない! 親の心から子どもの心へ 子どもの心から親の心へ響き合う事が大切だ。 肝心なのは、フィードバック 手応えがあって初めて 本当のコミニュケーションを実感できる。 親子が育つ双方向教育本です。 |
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1999年11月10日発売 旬報社
だれも話してくれなかった事 自由、環境、戦争と平和、生と死 日本ユニセフ協会大使として 世界の子どもたちと 未来を語ってきた著者から 日本の子どもたちへのメッセージ |
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1999年9月7日発売 ラジオ短波出版
アグネスが家族で釣りを楽しめる方法 を楽しく描いています。 川釣りから海釣り、渓流釣りと満載。 アグネス流の釣り理論がぎっしり詰まった本です。 |
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1999年5月発売 学習研究社
人間は誰もが間違った事をする時があります。 でも大切なのはそれに気づいて、 反省し、前向きにあやまちをなおす事です。 「平和を大切にしてね。」 「自然を大切にしてね。」 大きな木からの温かいメッセージが つまった絵本です。 |
| ●「THEROADWINGSUPHILLALLTHEWAY」 |
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1999年4月発売 The MIT Press
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1999年1月発売 KKロングセラーズ
読むだけで中国語がわかる、中国語が通じる! 誰もが使う短いフレーズも、 知らないと誤解を招くフレーズも紹介。 アグネス直伝の中国語講座。 |
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1998年12月3日発売 日本航空文化事業センター
バングラディッシュの河の側に住む アムラのお話です。アムラは学校に行きたい のですが…家の仕事をしなければなりません。 そんなアムラを描いた絵本です。 |
| ●アグネスのナチュラル薬膳-きれいになるレシピ35 |
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1998年10月1日発売 新声社
アグネスが日常的に実践している 薬膳料理というものを、 日本で簡単に誰もが手に入れることのできる 食材で、作れるレシピ集です。 |
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1998年6月25日発売 佼成出版社
「いのちと死」 死と孤独、小児ガンに立ち向かった子どもたちに 1人の博士が生きる勇気を与えました。 これは、命のおはなしです。 |
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1997年7月28日発売 実業之日本社
人は、ただ歳を重ねるだけで素敵な大人に なれるものではありません。 恋をしたり、遊んだり、勉強しながら 毎日の積み重ねで生き方や センスを磨いていくのです。 恋もセンスも生き方も… 素敵な自分を見つけよう。 |
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1997年4月16日発売 筑摩書房
インターナショナル・マインドを身につけよう! アグネス・チャン薯英語の教科書です。 |
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1997年1月30日発売 扶桑社
アグネスが紹介する香港の旅事情。 ショッピング、食からアグネスが生まれ育った 香港を紹介します。 |
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1996年12月24日発売 Gakken
ゆかいな動物達の心温まる絵本短編集。 |
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1996年11月25日発売 労働旬報社
まったく新しい視点のいじめ対策! 親、子ども、教師のあなたに 読んでもらいたい著書です。 |
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1996年6月20日発売 岩波ジュニア文庫
大評判の前薯から9年。 二児の母となったアグネスは、 コンサート、講演、ボランティア活動に大活躍。 教育学博士にもなり、 この間に出会ったカンボジア、フィリピン など世界の子供達や、 阪神大震災で被災した子供達との 交流を中心に、 いじめの問題にもとりくんだ、 感動のふれあい体験第二弾! |
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1996年6月20日発売 南雲堂
アグネスの実体験に基づいた 英語の教科書です。 |
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1996年5月25日発売 主婦と生活社
誰でも聞いただけで、すぐに作れる 簡単おやつ。 楽しく作れて、子供たちと一緒に美味しく いただく、手作りおやつのよさはそこにあります。 アメリカで教わった簡単おやつ、 普段よく食べる中国風おやつを紹介します。 |
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1995年9月20日発売 小学館
被災地でのコンサート、 はじめて明かすいじめの体験 そして子ども時代の香港の話が描かれています。 |
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1994年9月10日発売 労働旬報社
アグネスの実体験の子育てを 心理的な部分でアドバイス! |
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1994年2月5日発売 朝日新聞社
1989年9月から92年6月まで 子供を連れてアメリカのスタンフォード大学 (教育学部・博士課程)に留学しました。 働きながら子育てをし、 おまけに学生もやっていた時のお話です。 |
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1993年12月31日発売 読売新聞社
女性たちの不満と悲しみ… 日本の女性たちの背後にあるもの… 新しい女性ネオウーマンとしてアグネスが 女性というものを描いてます。 |
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1993年12月20日発売 南雲堂
アグネスの実体験に基づいた 英語の教科書です。
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1993年6月15日発売 にっかん書房
仕事か恋か、恋か結婚か、 これは20代の働く女性にとって 次から次へと来る難題です。 まるで不思議の国に迷い込んだ アリスのように、立ちずくんでる女性に とって出口を見つけられる著書です。 |
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1992年9月21日発売 日本文芸社
1989年よりスタンフォード大学 教育学部博士課程に留学。 本書は、留学中のアグネスの 学生生活を描いたものです。 |
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1992年1月20日発売 マクミラン・ランゲージハウス
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1991年6月20日発売 労働旬報社
豊なはずの日本で 結婚、夫、子供、家族… あたりまえのような存在が… あたりまえ、平和だからこそ 考えさせられる著書です。 |
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1990年11月発売 産研
ビーバーのたろうくんとももちゃんの とっても心温まるお話です。 |
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1989年10月25日発売 講談社 |
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1989年8月20日発売 中央公論社
12歳の夏。香港のごく普通の女の子が 何故、歌手になったのか。 どうして日本でアイドルになったのか… この本の中には、1人の少女の痛々しい、 だけど微笑ましい物語が詰め込まれています。 |
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1989年7月10日発売 南雲堂 |
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1989年5月18日発売 現代書林
歌手として、女性として、そして母親として、 せいいっぱい生きてきた3年間(当時)の軌跡を、 自分自身の言葉で語った アグネス・チャンからのメッセージです。 |
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1989年3月20日発売 日本放送出版協会
いつの時代も国際交流は、世界の政治や経済、 文化を左右する大きな役割を果たしてきた。 本書は、世界中を飛び歩き、 庶民レベルでの心温まる国際交流を幅広く実践し、 共鳴・共感の輪を広げてきた アグネス・チャンの信州大学における講義抄録です。
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1988年12月1日発売 小学館
アグネスが長男和平君を産んだ時から 子育てのお話をリアルタイムで描いてます。
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1988年10月20日発売 岩波書店
1988年アグネス・チャン×原ひろこさん が子育てについて対談した内容が 描かれています。
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1988年6月17日発売 南雲堂
アグネス著書、英語の教科書です。 |
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1987年12月25日発売 三修社
アグネスが世界各国で活躍する18人もの 日本人と対談してる模様が描かれています。 |
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1987年12月10日発売 講談社
アグネス直伝の中国家庭料理レシピ集です。 |
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1987年9月25日発売 三笠書房
「いろんな人がいて、いろんな世界があって、それで自分がいる。」 17歳の大冒険・アイドルの悲哀 カナダ留学記から香港式生活まで、 自分をひとまわり大きくしてくれた出会い体験を 語りつくしたアグネス・ジャーナル。 |
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1987年6月22日発売 岩波ジュニア新書
幸せとは何かを気づかせてくれた桂林のおじいさん 歌手としての眼を開かせてくれたシスター 飢餓のアフリカを訪ねて学んだ人間のやさしさ 恐かったNASAの取材 中国の子供達との歌での出会いと別れ 赤ちゃんを産んで知った母としての思い。 大活躍のアグネスの、心あたたまるふれあい体験。 |
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1987年2月2日発売 フジテレビ出版
アグネスがママになって帰ってきた! おかしくって、ちょっぴりツーンとくる アグネスと12人もの著名人の温かい 親心がつまった一作です。 |
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1986年1月10日発売 河出書房出版
アグネスの心温まる詩集です。 |
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1985年11月15日発売 現代出版
アグネスのすぐれた感受性が やさしく、愛らしく、そしてきびしく あふれています。 |
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1985年10月21日発売 CBS・ソニー出版 |
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1985年6月30日発売 徳間ジャパン
この本は、1984年の 「国際青年年世界平和シンポジウム」 論文募集に、アグネスが本名の 陳美齢として応募した論文を本にしたものです。 |
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1985年6月1日発売 講談社
アグネスが紹介する香港の旅事情。 食からアグネスが生まれ育った 香港を紹介します。第1弾アグネスの香港指南。 |
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1984年5月10日発売 現代出版
アグネスが感じたままに素直な気持ちで 世論を描いてる著書です。 |
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1983年11月12日発売 誠分堂新光社
お母さんの味 中国家庭料理の作り方が ぎっしり詰まった作品です アグネスの料理本第1作目! アグネス・マイ・中華 |
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1980年1月14日発売 集英社
アメリカに、お友達がいたら、なんて、 ステキなんでしょう!! イギリスに旅行できたら、 とってもハッピーですね!! いつでも、どこでも、世界の人達とお話できたら、 あなたの夢も、グーンと大きく 広がることでしょう!! あなた自身も、もっとチャーミングに なるにちがいありません。 英語って、とっても役にたつ言葉なんです。 そして、英語は、やさしいのです。 さあ、アグネス式、カンタン英会話のレッスン開始。 |
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1979年7月5日発売 六興出版
私、今でも信じてる事がある…… ”人生は愛です”と 愛があれば、心もひらく 愛があれば、自由のままで生きられる そして、いつか私達の愛は、この地球をつつめるほど大きくなる そして、いつか私達はの愛は2000年代の少年達を育てる 私ひとりには出来ない事 あなたひとりにも出来ない 愛の魔法はみんなで実現させるものなの……
アグネスが色んな想いを詩として表現しています。 詩集「不思議の国のアグネス」 |
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1978年9月10日発売 二見書房
1978年6月15日アグネスはカナダのトロント大学を卒業しました。 すぎてしまえば、長いようで短かった2年間。 外国での1人暮らしは、簡単なことではありません。 つらかったこと、楽しかったこと、悲しかったこと… みんな大変な事ばかり。 でも、カナダで送った2年間は、アグネスに色々な事を身につけさせてくれました。 一つ一つ振り返ると心があつくなります。 この本にそんな暖かさが詰め込んであります。 アグネスがカナダトロント大学在学時代のお話が描かれた著書です。 |
| ●お元気ですかLOVE LETTER from AGNES CHAN |
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1977年5月31日発売 ペップ出版
父の死を乗り越えて、カナダトロント大学留学に行くまでの過程、 カナダでの生活を描いた自身初のフォトエッセイ集です。 |
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1977年1月10日発売 サンリオ |
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1976年11月20日発売 ペップ出版 |
| ●小さな恋のおはなしPART�掘嵶�のメロディー」 |
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1976年6月1日発売 ワールドレジャー
アグネス初のイラスト詩集第3弾!! |
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1975年8月20日発売 ワールドレジャー
アグネス初のイラスト詩集第2弾!! |
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1974年12月5日発売 ワールドレジャー
あなたに何かあげたい あなたに喜んでもらいたい でも私は 何もありません ただひとつの贈りもの それは私の 心です……
アグネス初のイラスト詩集第1弾!! |
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